那珂川鮎釣り 人だらけ

オトリ屋さんへ8時集合。Hさん,H兄さん。

すでにAさん,HAさん,H友さんは入川したみたい。

どこに入るか悩んだが,

上流へ。一人旅。(笑)

箒川は新箒橋の上下に車が多数,

町裏の下流,一本松?はこの人,解禁並み。Σ(・□・;)

前々回の場所へ。

ここもすでに車が7台。

車を止めるスペースがない!

少し上の道沿いに1台分のスペースを見つけ,

川を見ると,

下流にはすでに5人。

真ん中に立ち込んで両岸をねらっている。

上流側。

水が低く,木も覆いかぶさっているので,誰も見えない。

中州の向こう側,左岸寄りに2人。

まずは下流の川見と情報収集。

川を下るのさえ大変。

立ち込んでいる一人ひとりに声を掛けて,下る。

聞くと,「朝のうちにいくつか掛かった」という答えがほとんど。

一番下流の浅いところに入り,周りの様子見。

鮎はハネるが追いはない。

すでに叩かれた後??

諦めて,誰もやってなさそうなこんな瀬へ。

前回もそうだったが,流心へは養殖オトリが入らない。

左岸の辺地で,オトリと同サイズを3尾。

型が小さくなっている。

ということは?

昨日の土曜日に抜かれた後。

さらに上流のこんな流れへ。

中州には踏み跡がたくさんあり,

同じように釣られた後かと思ったが,

草の近くで1尾。良型。

本当の際は鮎が残っていると判断。

草の側の影のところ,

ここでも良型。

すごいところで掛かる!

その↓でも1尾。これも良型。

野鮎なので芯にも入る。

しかし,芯ではアタらない。???

しかし,芯で掛けたい。

粘るが,掛からない。

午前中は辺地,際で9尾で終了。

↑の段々瀬も半分くらいは手をつけず。

午後は手を付けていなかった段々瀬へアプローチ。

しかし掛かったのはやはりココ!

辺地の際のみ。

こんなところにいるのかというところだけ。

芯は掛からず。

掛かりが遠くなったので,こんなところも。

鮎の姿は見えるし,ハネもある。

今までこれに何度騙されてきたことか,

と思ったが,竿を出した。

相手にされず,じっと動かなければ掛かるのか?

前回入れ掛かった下流の平瀬。

まだ人がいた。

なので納竿。

今日の釣果は,野鮎13尾。

目標の20尾にはまたも届かず。

辺地際の難しい,集中力を要する釣りになった。

高○やな付近に入ったHさん,H兄さん,H友さんは(´;ω;`) 。

下流の川幅の広いところはポイントの見極めがより難しいということか。

○本川の瀬肩に入ったAさん14尾,HAさんツ抜け(良型)。

二人とも通い続けているだけのことはある。

次回はどこに?いよいよ荒川か?

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